小6 2月

保育園年長のときの小学校選択のための引越し大作戦(近場)から始まり、精神年齢幼めの子とともに成長した(私もした?かな?😅)7年でした。

終始ボリュゾ、いちおうN合判の10-11月の3回の平均を持ち偏差値とするが変動が激しく、N60オーバーの数字もたまに見るも、3回の中で変動幅は算数は16、2科で14、4科で11でした。
また、理社が得意だったので2科<4科でした。

理社の二科目受験があったら、難関校も視野に入るw

ほぼN50の第一志望校に無事着地でした。


1月前受校(-8)🌸
第一志望校(-7)🌸
チャレンジ校(+4)🥀
チャレンジ校(+5)🥀
チャレンジ校(-1)受験せず
出願したが受験しなかったお守り校(-8)

 

 

小6 4月

あっという間に小学校最終学年。

塾は楽しいらしく嫌がらずに行き、志望校も決め、宿題や塾の問題集もなんとかこなしている。

成績は5年の秋ごろまで右肩上がりできたけどそこから停滞やや下がり気味、だったのが学年変わって少し持ち直しつつあるかな?

 

志望しているのはいわゆるボリュゾ校ど真ん中(からやや下)、もう近年人気爆上がり? 

とはいえ周辺の偏差値帯、どの学校も楽な学校なんてあるわけないので、厳しいこと承知で突っ込むしかない…

第一志望校は1日目2日目の午前を受けた子は後半の試験で優遇措置あり、なので何がなんでも最初の2日間AMは第一志望校。

午後はそこから偏差値8くらい下の第二志望校をとにかく取る!

3日目以降はそこまでの🌸次第なんだけど、第一志望校が取れれば少し偏差値上のチャレンジ校にチャレンジするのもアリ。

 

なんかここのところ、子が素直なんですよ。

◯◯(問題集)はやろうね、と言うと、沈んだ声ながら「は〜い⬇️」と言い、5分遅れくらいなれどやるわけで。

受験生の自覚がすこーし芽生えてきたのか⁉️

その様子を睨みながら、負荷をほんの少しずつ増やすのを目論む母。

 

そうそう、スマイルゼミは中学講座に切り替えずにやめました。

6年間、よくやったわ…

計算がやや速いのは、計算ドリルの対戦のおかげと思ってる。

あとほ理社も映像や動画で見られるのが良かった。

お世話になりました。

小5 9月

小5の夏休みが終わった。

学校の林間学校、夏期講習、バレエコンクール、伊勢日帰り旅行、東北旅行。

塾は楽しいと喜んで行き、塾で出されている問題集もマイペースながら着実に進め、成績も徐々に上がってきている。

うちでのバトルは激減し、本人も間違えた問題の解説を少なくとも聞くようにはなった。

 

塾のテストの偏差値は上がっているが、かなりマイナーな自塾テストなので全体で見た立ち位置は気になる…

が、もう腹を括ってこの塾に最後までお世話になるしかない。

 

 

小5 6月

転塾後、抵抗なく楽しく通塾できるようになって一安心。

宿題は授業後の自習室でやってくるようになったし、コツコツ進めろと言われている問題集は毎日1つずつやることを口うるさく徹底してきて、ボチボチ諦めてきたかな?というところ😅

でも転塾してすぐは40台だった偏差値も50を超えることが多くなり、担任からもご褒美の消しゴムをもらえたりしてバトルはかなり減った😊

なくはないけど(5分待って、の繰り返しとか…)😅

 

目標はYN55あたり、そこを目指して最終的にはYN50手前の某校とか某校とかあたりに落ち着くといいな…てところ。

まずは5年の目の前の単元を一つずつ、基礎固めしていく気持ち(親が)。

小4 1月

あれま、1年経ってた。

それはもう壮絶なバトルやら家庭争議やら紆余曲折を経て、今月から日能研から地元密着中堅塾へ転塾。

もっとゆるいかと思ってたけど、なんのなんの、成績も真ん中よりやや下、小5の1年間ついていけるかどうか戦々恐々ですわ。

 

でも子が自分から中受したい、という意識を持ったことは一つの収穫かな…

朝勉習慣頑張ってつけたのに、強固な抵抗にあってやめちゃったけどね…

 

小3 1月

年末年始は冬季講習終わったところからほぼノー勉、意図的にゲームやiPadの時間制限も緩めにしたら、まあほんとにゲームとYouTube以外は何もやらない😧

誕生日にSwitch導入して、スプラは避けたもののあつ森とミートピアをやっている。まあある程度時間をかけなきゃ出来ないこともあるのはわかるので、余裕のある今のうちに…という気持ちはある。

が、しばらく泳がせておいたら、制限を再びかけはじめたときに抵抗が増したような🫠

 

中受のほうは、まもなく新小4になるので、本当ならいよいよ中受!と力を入れ始める時期なんだけど、うちは習い事メインの1年になりそう🙄

昨年夏まで、好きなはずなのにやりたいんだかやりたくないんだかわからない態度でいろいろ振り回されたけど、ようやく正面から頑張りたいと言うようになり、コツコツした努力は決して多くはないが「本人比では」前より出来るようになってきた。
もちろんプロになれるとかそんな才能あるレベルじゃないけど、本人が頑張って◯◯をやったと言える経験を得て、大人になっても楽しめればそれで十分。
(地域柄、習い事の先生も中受には理解があるので助かる)

 

しかしもともと勉強嫌いなところ、中受をどう継続していくか 😞
短時間でも集中してやればもちろん全然余裕なはずだけど、そこは集中出来ない、すぐ臍曲げる、グズグズする我が子のこと、どう持ちかけていくかに頭を使いそう (頭の使い所がソコか?!って感じ)

 

日能研の上のクラスには引っかかったんだが、本当なら下のクラスでしっかり基礎をやった方がいいんだよなー、と思いつつ、本人は上のクラスに入りたかったの!と言っているのでモチベ維持のためにまずはそのままで。

難問、応用よりも基礎をしっかり、を心がけてまずは平均点を目指して継続することを目標に🤔

 

小3 10月

だいぶ時間が開きましたが、日能研は続いてる。ゆるゆるだもんね。

宿題はなんとか母がスケジュールを立ててこなして、漢字は宿題で4日かけて練習し、前日か当日行く前に母が問題出して書かせてかけないところを確認。これだとなんとかその日の授業前テストは出来る。

MFTは怪しかった漢字を3日前くらいから書かせて覚えさせる。

平均を越えたり下回ったり、算数が良ければ国語がイマイチ、国語がよければ算数がコケる、みたいな様相を呈していますな。

こんな状態でノート貰えるかな、なんてよく言えたもんだけど。

 

でも来年度の組み分けテストは本人比でなかなかよく出来て、上位クラスの権利をもらえた模様。

うちの校舎の基準点、漏れ聞く他の校舎の基準点より低めだったしね。

ともあれ、本人は喜んでいたのでまず良し。

 

ここのところ誕生日にゲームがほしくて、ちゃんとお約束が守れるかどうかみてから考えます、と言ってみたところ、グズリが激減。

でも完全に無いわけじゃない。

 

ここで突然、ダンナのダメ夫ぶりが発覚して唖然茫然。

もともと私と子がバトるのを嫌がってはいたが、それの余波で食事の用意がちょっと疎かになったら爆発。

ボクちんのママンは冷凍食品なんか出さなかった!

栄養をちゃんと考えたご飯を出してた!お前は勉強のことばかり考えてるが、家のことがいいかげんすぎるからちゃんとしろ!」(意訳)なんてセリフを結婚17年、子どもが生まれて8年経って自分の夫から聞くとは思わなかった…

いままで、夕食の用意もしばしばやってくれて助かるわ、なんて思っていたのが、私が勉強の面倒ばかり見て家のことをちっともやらないから、やめてやろうかと思ったけど家族が困るからやってやってた、らしい。

たまたま子のフォローのために仕事を軽くしたんだけど、それならもっとちゃんと家のことをやれ、なんだそうな。

 

私の頭の中の子のアレコレは、勉強のことは3割、習い事3割、小学校のこと2割、その他予防接種やら何やら細々2割、くらいな配分なんだけど、家庭学習以外はダンナの目には入ってないから知らないだけなんだけどさ。

 

子も学校で嫌なことがあると愚図りたくなるらしく、たまにバトってはダンナが爆発(食べ物に執着するタイプなので、食事のおかずが貧相だと導火線に着火する)。

 

ま、子とバトっても進むわけじゃないので、私の我慢強さを鍛えられてると思ってなるべくバトらないように頑張るしかないなー。

頑張る方向これでいいのか?って思うけどな。